期間日数計算ツール
開始日と終了日を選ぶだけで、期間の日数・週数・月数と、土日祝を除いた営業日数をまとめて計算します。契約期間や工数の確認にどうぞ。
計算結果
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期間日数計算ツールの使い方
期間日数計算ツールは、2つの日付の間の日数・週数・月数・営業日数をまとめて計算できる無料ツールです。会員登録は不要で、入力内容はブラウザの外に送信されません。
- 開始日と終了日を選びます。
- 初日を数えに入れる場合(宿泊数でなく滞在日数のような数え方)はチェックを入れます。
- 日数・週数・月数と営業日数が自動で表示されます。
- 必要ならコピーしてメールや資料に貼り付けます。
日数の数え方について
初期設定では「初日不算入」(終了日−開始日)で計算します。これは民法の期間計算の原則と同じ数え方で、たとえば4月1日から4月8日はちょうど7日(1週間)です。チェックを入れると初日も1日と数える「両端入れ」になり、同じ期間が8日になります。
- 週数は日数÷7、月数は暦の月をまたいだ数をもとにした概算です(月の日数は28〜31日で変動するため参考値としてください)。
- 営業日数は期間内の土日祝を除いた日数です。祝日は内閣府公表の2026年・2027年データを内蔵しており、範囲外の期間では土日のみ除外されます(注意書きが表示されます)。
- 営業日数の数え方は「初日を含める」設定に連動します。
よくあるつまずきポイント
- 「1週間後」と「7日後」は同じですが、「1か月後」は月によって28〜31日後と幅があります。契約書では日数か応当日かを明確にしましょう。
- 宿泊数(泊)と滞在日数(日)は1日ずれます。初日を含めるチェックで切り替えて確認してください。
- 有給休暇の日数計算など労務の場面では、会社の就業規則が定める数え方が優先されます。
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入力内容は外部に送信されません。
計算はすべてお使いのブラウザ内で行われます。