印刷入稿解像度チェックツール

画像のピクセル寸法と印刷したいサイズ(mm)を入力すると、実効DPIを計算し入稿に十分な解像度か判定します。

実効DPI

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印刷入稿解像度チェックツールの使い方

印刷入稿解像度チェックツールは、画像が印刷に十分な解像度か判定できる無料ツールです。会員登録は不要で、入力内容はブラウザの外に送信されません。

  1. 画像のピクセル寸法(幅・高さ)を入力します。画像編集ソフトやファイルのプロパティで確認できます。
  2. 実際に印刷したいサイズ(幅・高さ、ミリメートル)を入力します。
  3. 実効DPIと判定結果が自動で表示されます。
  4. 解像度が不足している場合は、必要なピクセル数も表示されます。

実効DPIの判定基準について

実効DPIは「画像の幅(px)÷印刷したい幅(インチ換算)」で計算します。印刷業界での目安は媒体によって異なりますが、一般的な基準は次のとおりです。

幅と高さで比率が異なる場合、より厳しい(小さい)方のDPIを実効DPIとして採用しています。

よくあるつまずきポイント

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入力内容は外部に送信されません。 計算はすべてお使いのブラウザ内で行われます。

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