システム開発・テクノロジー

DynamoDBとは?AWSが提供するサーバーレスNoSQLを解説

DynamoDBとは?ざっくりと3行でAWSが提供するフルマネージドのキーバリュー型NoSQL DB。サーバー管理不要で自動スケールし、どんな規模でも一桁ミリ秒以下のレイテンシを保証するプライマリキー(パーティションキー+ソートキー)でデー...
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Cosmos DBとは?Azureが誇るマルチモデルDBを解説

Cosmos DBとは?ざっくりと3行でMicrosoftがAzure上で提供するフルマネージドのマルチモデルDB。SQL・MongoDB・Cassandra・Gremlin(グラフ)・テーブルAPIを1つのサービスで提供する珍しい設計だ世...
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BigQueryとは?SQLでペタバイトを分析するGCPのDWHを解説

BigQueryとは?ざっくりと3行でGoogleが提供するサーバーレス型のクラウドデータウェアハウス。ペタバイト規模のデータを標準SQLで分析でき、インフラの準備なしに即時利用できる列指向ストレージと大規模分散処理エンジンにより、テラバイ...
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Redshiftとは?AWSが提供する大規模データ分析基盤を解説

Redshiftとは?ざっくりと3行でAWSが提供するペタバイト規模対応のクラウドデータウェアハウス。PostgreSQL互換のSQLで分析できるため、既存のSQLスキルをそのまま活用できる列指向ストレージと圧縮技術でディスクI/Oを削減し...
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Snowflakeとは?クラウドネイティブDWHの独自アーキテクチャを解説

Snowflakeとは?ざっくりと3行でコンピューティングとストレージを完全分離した独自アーキテクチャのクラウドDWH。AWS・Azure・GCPのマルチクラウドで同一環境を提供できる点が他DWHにない特徴だウェアハウス(計算リソース)をワ...
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データウェアハウスとは?分析専用のデータ倉庫を解説

データウェアハウスとは?ざっくりと3行で複数の業務システムからデータを集約し、経営分析・意思決定のために最適化された構造で蓄積・管理するデータベース基盤。DWHと略されることが多い業務DBが「今の状態」を管理するのに対し、DWHは過去からの...
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データレイクとは?加工前の生データをそのまま溜める仕組みを解説

データレイクとは?ざっくりと3行でデータの種類・形式・用途を問わず生のまま大量に蓄積するストレージ基盤。加工前のCSV・JSON・画像・ログ・動画などあらゆるデータをそのまま保存しておいて、後で必要に応じて分析するデータウェアハウスとの違い...
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ETLとは?データ分析基盤の下支えをする抽出・変換・格納を解説

ETLとは?ざっくりと3行でExtract(抽出)・Transform(変換)・Load(格納)の頭文字。複数の業務システムからデータを取り出し、分析しやすい形に変換してDWHに格納するプロセスを指す抽出:salesforce・基幹DBなど...
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オブジェクトストレージとは?S3が代表の無限に広がる保管庫を解説

オブジェクトストレージとは?ざっくりと3行でデータをオブジェクト(データ本体+メタデータ+一意のID)という単位で管理するストレージ形態。フォルダ階層を持たないフラットな構造で、どこからでもHTTP(S)でアクセスできるAWS S3・Goo...
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ブロックストレージとは?DBに最適な高速ストレージの仕組みを解説

ブロックストレージとは?ざっくりと3行でデータを固定長のブロックという単位に分割して保存するストレージ形態。物理ディスクに直接マウントされる形でOSからは通常のHDD・SSDと同じように見える読み書きの遅延が最も低く、データベースや仮想マシ...