「て」から始まるIT用語

「て」から始まるIT用語一覧です。
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- del:delの主要な特徴と用途を理解することで、関連する技術・制度・概念を正確に把握できるようになる
- 電源ユニット:電源ユニットの主要な特徴と用途を理解することで、関連する技術・制度・概念を正確に把握できるようになる
- 電子情報処理組織:複数のコンピュータを通信回線で結び、一体として情報処理を行う仕組み、それを法律の世界で言い表したのが電子情報処理組織だ
- 電子帳簿保存法:電子的に作成・授受した書類(インボイス・契約書・領収書等)の電子保存を義務化した日本の法律で、2022年改正で電子取引データの紙保存が全廃された
- DAU:DAUの主要な特徴と用途を理解することで、関連する技術・制度・概念を正確に把握できるようになる
- データ:コンピュータが処理する数値や文字、画像といった事実や資料そのもの、それがデータだ
- データインベントリ:企業が保有する全てのデータ資産(何が・どこに・誰が管理しているか)を一覧にまとめた目録・台帳のこと。データカタログとも呼ばれる
- データウェアハウス:複数の業務システムからデータを集約し、経営分析・意思決定のために最適化された構造で蓄積・管理するデータベース基盤。DWHと略されることが多い
- データクレンジング:データベースに蓄積された誤記・重複・表記ゆれ・欠損などの問題データを修正・削除し、データの品質を高める作業のこと。データクリーニングとも呼ばれる
- データセンター:サーバーやネットワーク機器などIT機器を安定稼働させるために必要な電力設備・冷却設備・物理セキュリティ・ネットワーク回線を備えた専用の建物・施設のこと
- データパイプライン:複数のデータソースからデータを自動的に収集・変換・転送・格納する一連の処理の流れを指す。データの「配管(パイプライン)」に例えた概念だ
- データベース:データを効率よく蓄積・検索・更新・削除できるよう構造化して管理する仕組みの総称。専用エンジンを持ち大量データを高速操作できる
- データベーススキーマ:データベースがどのようにテーブルを構成し、テーブル間でどう関連しているかを定義した設計図(青写真)のこと。建物でいえば間取り図にあたる
- データポイズニング:データポイズニングとは、AIの学習データにわざと不正なデータを混ぜ込み、モデルの判断や出力を意図的に狂わせる攻撃のことだ。
- データマイニング:大量のデータから統計・機械学習・AIを使って隠れたパターン・傾向・関連性を発見する分析手法のこと。「データを採掘する」という意味だ
- データレイク:データの種類・形式・用途を問わず生のまま大量に蓄積するストレージ基盤。加工前のCSV・JSON・画像・ログ・動画などあらゆるデータをそのまま保存しておいて、後で必要に応じて分析する
- dateコマンド:dateの主要な特徴と用途を理解することで、関連する技術・制度・概念を正確に把握できるようになる
- デーモン:パソコンやサーバーの裏側で、ユーザーに見えないように働き続けている常駐プログラムのことだよ。
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例えば、トランザクションなら「とらん〜」なので「と」
